車種別紹介・解説・評判

スズキハスラーの値引き相場価格はいくら?

●グレード別 販売価格
・A /2WD・5MT・・・1.048.950円
   /2WD・CVT・・・1.048.950円
   /4WD・5MT・・・1.116.550円
   /4WD・CVT・・・1.116.550円

・G /2WD・5MT・・・1.127.700円
   /2WD・CVT・・・1.211.700円
   /4WD・5MT・・・1.240.050円
   /4WD・CVT・・・1.334.550円
・G 2トーンルーフ仕様車/2WD・5MT・・・1.169.700円
             /2WD・CVT・・・1.253.700円
             /4WD・5MT・・・1.282.050円
             /4WD・CVT・・・1.376.550円
・Gターボ/2WD・CVT・・・1.295.700円
     /4WD・CVT・・・1.418.550円
・Gターボ 2トーンルーフ仕様車/2WD・CVT・・・1.337.700円
               /4WD・CVT・・・1.460.550円

・X /2WD・CVT・・・1.369.200円
   /4WD・CVT・・・1.492.050円
・X 2トーンルーフ仕様車/2WD・CVT・・・1.411.200円
             /4WD・CVT・・・1.534.050円
・Xターボ/2WD・CVT・・・1.453.200円
     /4WD・CVT・・・1.576.050円
・Xターボ 2トーンルーフ仕様車/2WD・CVT・・・1.495.200円
                /4WD・CVT・・・1.618.050円

●人気グレード
・G

●燃費
・A /2WD・5MT・・・23.2km/L
   /2WD・CVT・・・26.0km/L
   /4WD・5MT・・・23.2km/L
   /4WD・CVT・・・25.2km/L

・G /2WD・5MT・・・24.4km/L
   /2WD・CVT・・・29.2km/L
   /4WD・5MT・・・24.2km/L
   /4WD・CVT・・・28.0km/L

・X /2WD・CVT・・・29.2km/L
   /4WD・CVT・・・28.0km/L

・Gターボ/2WD・CVT・・・26.8km/L
     /4WD・CVT・・・25.0km/L

・Xターボ/2WD・CVT・・・26.8km/L
     /4WD・CVT・・・25.0km/L

●販売店
・スズキ

>>スズキハスラー値引き交渉の裏技公開ページはこちら


●値引き成功額の一例


・車両値引き額/0万、オプション値引き額5万

・車両値引き額/5万、オプション値引き額0万
Gで、ナビやHIDつきでも安く購入できた。
(価格.comより)


●値引き成功額の目安 → 5万円から15万円


昨年2013年の時点では、発売して間もないということもあり、値引き成功額の相場は、5万円程度でした。
2014年現在は、ディーラーごとで多少差はあるものの、10万円以上の値引きは難なく通ると思います。

同じオプションをつけても、ディーラーを回ると1件目では5万円の値引きだったのが、4件目には15万円の値引きが
引き出せたといったように、競合店を多く回って大幅値引きを引き出すという交渉法が有効です。

中には、ディーラーによっては20万円近くの値引き額の違いがあった店舗もあるそうなので、根気よく競合店回りを
してみましょう。

なお、現在のネット情報によると、ハスラーのボディカラーによっては、納車が夏あたりになることもあるようですので、
納期を急ぐ場合は早めに購入したほうが良さそうです。



●スズキハスラーの競合車
・スズキ/ジムニー
・ミツビシ/パジェロミニ
・マツダ/フレアクロスオーバー
    /AZオフロード

●スズキハスラーの詳細
軽クロスオーバー/4名乗車/0.658L

ボディカラーは、
クールカーキパールメタリック、アーバンブラウンパールメタリック、スチールシルバーメタリック、パールホワイト、
ブルーイッシュブラックパール3があり、
2トーンルーフシリーズにはパッションオレンジ・ホワイト2トーンルーフ、サマーブルーメタリック・ホワイト2トーン
ルーフ、キャンディピンクメタリック・ホワイト2トーンルーフ、フェニックスレッドパール・ブラック2トーンルーフ、
パールホワイト・ブラック2トーンルーフ、スチールシルバーメタリック ブラック2トーンルーフがあります。

ただし、グレードによっては選択できないボディカラーもあります。

>>マツダデミオ値引き交渉の裏技公開ページはこちら


●マツダデミオの歴史


ハスラーは登場したばかりなので、その歴史はまだまだ浅いですが、ハスラーが発表されたのは昨年2013年のXmasイブ。
販売開始は今年2014年の1月なので、デビューしてまだ間もないスズキのニューフェイスです。

「遊べる軽、出た!」というハスラーのCMをはじめて見たときには、「なんだこのかわいい軽は!」と、すごく興味が
出たのを覚えています。
ウィンター編のCMでは、ピンクのカラーリングのボードグッズをみんなで集めていき、ピンクのハスラーの形を完成
させていたり、ハスラーでボードに行く光景があり、私も1人のボーダーとしては、CM放映初回からハスラーは気になる
存在だったんですよね。

私と同じような印象を持った人は多いと思います。

キャンプ編のCMでは、オレンジのカラーリングのキャンプグッズで、ハスラーの形を完成させたり、ハスラーでキャンプを
している映像が流れていました。
キャンプなどのアウトドアって、私的にはちょっとゴツゴツした男らしい外観のいかにもアウトドア向きです!って感じの
車で行くイメージがあったんですが、こんなにも愛くるしい車でアウトドアに行けるなんて、これまでのキャンプや
アウトドアカーの印象を覆されてしまいました。

「こんなかわいい顔の奴でも、雪道でもアウトドアでも楽勝」と言われているような気がしました。

あのCMのハスラーのかわいさに火をつけられてしまったので、私もハスラーについていろいろ調べているうちに、
購入したくなってしまいました。


●ハスラーの豆知識


「スズキハスラーの名前の由来」
「ラフロードを軽やかに走る、活き活きと走る」イメージから、かつて、同社2輪車のTSで使われていた名称を流用した。
(wikiより)


●評価・クチコミ


「中から見ても外から見ても、"遊び心満載"!」
ハスラーは、大人から見ても思わず「かわいい!」と思ってしまうようなポイントがたくさんある車です。
登場したばかりで、まだそれほど資料は出ていなかったんですが、車好きな私から見ても、外観・内装ともに
かなり好印象!
なんといっても軽ワゴンとSUVテイストを融合させたような、個性的なエクステリアもハスラーならではのオリジナリティ
溢れる部分です。

車体の下のほうをぐるりと囲むバンパーガーニッシュは、ハスラーの力強さを感じさせ、アクティブな一面をさらに
引き立ててくれています。

また、車体の顔となるヘッドライト部分は、メッキガーニッシュで装飾されています。
メッキガーニッシュで囲まれていても、ガチガチした印象になりすぎないフロント部分は、ヘッドライトを丸くデザイン
されているので、コロンとした可愛さのある雰囲気になっています。
リアには、ハスラーのHUSTLERの「H」がベースとなっている専用エンブレムも、ハスラーらしい存在感あるデザインで、
かなりオシャレです。

インテリアに関しては、ボディカラーと同色のカラーパネルと、クールな質感のパイプでつないだデザインで、運転して
いるだけでなんだか楽しくなりそうな演出でした。
インテリアカラーは、ボディカラーと合わせたカラーリングになるので、外から覗いてみても、ファッションのトータル
コーディネートのような組み合わせになり、ハスラーでドライブするのが子供も好きになってくれそう。

シートのパイピングも、ボディカラー・インテリアカラーに合わせた配色なので、この辺もオシャレなハスラーにピッタリ。


「アウトドアならハスラー!使い勝手も優等生!」
軽だからって、甘く見てはいけないのがハスラー。

リアシートまで倒せば長い荷物を載せられたり、リアシートだけ倒せば前席に2名乗車できて、リアは大空間なラゲッジ
スペースに大変身。
ちょっぴり遠出がしたいときには、リアシートを片方だけ倒して3名乗ることが出来るし、前席シートを完全に倒すことで、
車中泊が出来るほどのフルフラット空間が出現します。

アウトドアだけではなく日常生活にもピッタリな多彩なシートアレンジが出来て、釣り道具などをかけるフックが装着
できるナット部分や、ちょっとした小物類が置けるスペースもいくつか確保されていて、どんなときにもハスラーが
大活躍してくれそうですね。


「ハスラーの便利な機能、走行性能」
メーカーオプションにより、スマートフォン連動ナビゲーションがあります。
バックモニターやハンズフリーでハンドルを持ったまま通話ができたりと、快適な装備もあります。

その他、全面UVカット機能付ガラスや寒い地域でも安心の運転席シートヒーター、ヒーテッドドアミラー、リヤヒーター
ダクトなどもあります。

また、ハスラーをアウトドアに便利な車としているだけの、優れた走行性能がありました。
雪道でも安心のラフロード走破性やグリップコントロール、坂道発進で自動で一時的にブレーキをかけてくれる
ヒルホールドコントロール、逆に下り坂でも自動でブレーキのON・OFFで一定速度で走行してくれるヒルディセント
コントロールです。

さすが"遊べる軽"というだけあって、これだけしっかりとした走行性能があれば、どんどん遊びに行きたく
なっちゃいますね。








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