車種別紹介・解説・評判

マツダデミオの値引き相場価格はいくら?

●グレード別 販売価格
・13ーSKYACTIV/1,350,000円
・13C/2WD・・・1,149,000円
   /eー4WD・・・1,372,250円
・13CーV SMART EDITION2/1,220,000円
・15C/1,335,000円
・SPORT/1,643,250円

【特別仕様車】
・13ーSKYACTIV SHOOTING STAR MAGENTA/1,473,500円
・13ーSKYACTIV SHOOTING STAR SPORT DYNAMIC ROOF/1,632,000円
・13ーSKYACTIV SHOOTING STAR SPORT/1,540,000円

●人気グレード
・13ーSKYACTIV

●燃費
・13ーSKYACTIV/25.0km/L
・13C/2WD(5速マニュアル)・・・19.0km/L
   /2WD(電子制御4速オートマチック)・・・18.0km/L
   /eー4WD(電子制御4速オートマチック)・・・16.6km/L
・13CーV SMART EDITION2/20.6km/L
・15C/2WD(5速マニュアル)・・・17.2km/L
   /2WD(自動無段変速機)・・・17.8km/L
・SPORT/2WD(5速マニュアル)・・・17.2km/L
    /自動無段変速機(CVT・7速マニュアルモード付)・・・17.8km/L

●販売店
・マツダ

>>マツダデミオ値引き交渉の裏技公開ページはこちら


●値引き成功額の一例


・車両値引き額/30万、オプション値引き額15万
200万円以下の予算で、大幅値引き交渉をして購入できた。

・車両値引き額/20万、オプション値引き額5万

・車両値引き額/25万、オプション値引き額10万

・車両値引き額/20万、オプション値引き額0万

・車両値引き額/10万、オプション値引き額10万
値切ったので価格に満足している。

・車両値引き額/25万、オプション値引き額0万
スタイリッシュパッケージやディーラーオプション、延長保証などをつけて値引き交渉した。

・車両値引き額/10万、オプション値引き額10万
オートライトやバックカメラ、ナビなどオプションをつけた。下取り車もありました。

・車両値引き額/25万、オプション値引き額5万
(価格.comより)


●値引き成功額の目安 → 20万円から45万円


発売当時の値引き成功額の相場は10万円ほどと言われていましたが、現在ではかなりの大幅値引きが期待出来るようです。
その理由というのも、デミオは2014年の今年7月または8月の夏期に、フルモデルチェンジを迎えるというニュースが、
ネットでもかなり騒がれています。

どの車種においても、特にフルモデルチェンジを迎える前には、大幅な値引きがされるという事実がありますので、
デミオの大幅値引きには今が狙い目と言えるでしょう。
値引き交渉のクチコミでも、ディーラーをいろいろと巡ってみると、値引き額に5万円以上の差が出るとも書かれていた
ので、経営の違うディーラーをいろいろと回って見積もりを出してみましょう。




●マツダデミオの競合車
・トヨタ/ラクティス
    /ヴィッツ
・ニッサン/マーチ
     /ノート
・ホンダ/フィット
・スズキ/スイフト

●マツダデミオの詳細
コンパクトカー/5名乗車/1.3Lから1.5L

ボディカラーは、
アクアティックブルーマイカ、ブルーリフレックスマイカ、ラディアントエボニーマイカ、ディープクリスタルブルー
マイカ、トゥルーレッド、バーガンディーレッドマイカ、アルミニウムメタリック、メテオグレーマイカ、クリスタル
ホワイトパールマイカ、ジールレッドマイカ、ジェットブラックマイカがあります。

ただし、グレードによっては選択できないボディカラーもあります。

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●マツダデミオの歴史


デミオが発売されたのは1996年、当時発売されていたミニバンの中でも、「立体駐車場に入れる"新ジャンルワゴン"」
として登場し、大きな反響を集め発売から3ヶ月後には日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員特別賞受賞を受賞するほどに
なっています。

その後、翌年1997年には特別限定車「1.5GL-Xスペシャル」が発売、1998年には特別限定車「1.3LXリミテッド」と
「1.5GLリミテッド」、1999年に「35万台記念限定車 1300LX」と「35万台記念限定車 1500GL」、2000年には
「1.5アレッタ」、2001年には「1.3ピュアレ」と「1.3エアロアクティブ」が追加といった感じで、ほぼ毎年新しいグレードやモデルを
追加しています。

2代目となるデミオが発売されたのは、フルモデルチェンジを迎えた2002年。
翌年2003年には特別限定車「スターダストピンク」が発売、2005年に2代目デミオはマイナーチェンジされます。
2007年に3代目となるデミオが登場し、2011年にマイナーチェンジが行われています。

また、2012年には「デミオEV」となるデミオベースのEV車がリース販売されています。


●デミオの豆知識


「マツダデミオの名前の由来」
スペイン語を合成した造語で英語の"of mine"に相当する。「私の」「自分の」「俺の」という様に、
「自分流の工夫をして楽しむ車」という気持ちをこめて命名したもの。
(マツダ公式サイトより)


●評価・クチコミ


「特別仕様車"ときめきの予感"のヒミツ」
13ーSKYACTIV SHOOTING STARに登場した、特別仕様車「13-SKYACTIV SHOOTING STAR MAGENTA」。

ボディカラーはジェットブラックマイカ、ディープクリスタルブルーマイカ、バーガンディーレッドマイカ、ラディアント
エボニーマイカ、クリスタルホワイトパールマイカがあります。
では、"ときめきの予感。"と公式ページに書かれた特別仕様車「13-SKYACTIV SHOOTING STAR MAGENTA」の、どこが
特別装備内容なのかについて紹介したいと思います。

特別装備内容の中でも特に目が惹かれるのが、内装にありました。
この13-SKYACTIV SHOOTING STAR MAGENTAの専用シートカラーは、ブラック/マゼンタ&ハーフレザーシートで、
センターパネルやシフトパネルなどはグロッシーダークグレーインテリアで、ステアリング本革巻はブラックにマゼンタ
ステッチで、メッキのインナードアハンドル。

内装は、ブラックとマゼンタのカラーで統一されていて、この2カラーのコントラストに、男女問わず惹かれると思います。
この内装の専用カラーにが、購入の決め手となった人も多いのではないでしょうか。

その他、LEDヘッドランプ、カラードドアミラー&LEDドアミラーウインカー、スーパーUVカットガラス、ダークティン
デッドガラスなどの特別装備があります。
メーカーセットオプションも、ショップオプションも充実しているので、内装含め自分の好みにピッタリ合ったデミオが
出来上がりそうです。


「特別仕様車"精悍なる、残像。"のヒミツ」
"精悍なる、残像。"と公式サイトに書かれた、特別仕様車「13-SKYACTIV SHOOTING STAR SPORT DYNAMIC ROOF」に
ついて紹介します。

この特別仕様車で、最も重要な特別装備と言ってもいいのが、この特徴的なルーフカラーデザイン。
"精悍な、残像"という表現にふさわしい、クールで凛々しいデザインのルーフは、他にはない個性的なデザインで、
特別感を引き立てています。

ボディカラーのトゥルーレッド、クリスタルホワイトパールマイカ、アルミニウムメタリックには、ルーフフィルム色は
ジェットブラックマイカ、ボディカラーのジェットブラックマイカにはルーフフィルム色はアルミニウムメタリックという、
ツートンカラーになっています。

その他の特別装備内容には、グロッシーダークグレーインテリア、スポーティブラック(レッドステッチ)の専用シート
カラーと、ボディカラー同色インテリアなどがあります。

私が一番おすすめしたいのは、やはりトゥルーレッドにジェットブラックマイカのルーフで、スポーツカー好きな男性には
たまらない、スポーティーな印象のデミオに仕上がると思います。










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