車種別紹介・解説・評判

ホンダフリードの値引き相場価格はいくら?

●グレード別 販売価格
【フリード ハイブリッド】
・ハイブリッド特別仕様車<ジャストセレクション+>/6人乗り・・・2.300.000円
                         /7人乗り・・・2.331.500円
・ハイブリッド・ジャストセレクション/6人乗り・・・2.295.000円
                  /7人乗り・・・2.326.500円
・ハイブリッド/6人乗り・・・2.149.000円

【フリード】
・G   /FF・・・1,698,000円
     /4WD・・・1,897,000円
・G・ジャストセレクション/FF(6人乗り)・・・1,900,000円
             /FF(7人乗り)・・・1,931,500円
             /4WD(6人乗り)・・・2,099,000円
             /4WD(7人乗り)・・・2,130,500円
・G特別仕様車〈ジャストセレクション+〉/FF(6人乗り)・・・1,929,000円
                    /FF(7人乗り)・・・1,960,500円
                    /4WD(6人乗り)・・・2,128,000円
                    /4WD(7人乗り)・・・2,159,500円
・Gエアロ/FF(6人乗り)・・・2,100,000円
     /FF(7人乗り)・・・2,131,500円
     /4WD(6人乗り)・・・2,299,000円
     /4WD(7人乗り)・・・2,330,500円
・Gエアロ特別仕様車〈クールエディション〉/FF(6人乗り)・・・2,100,000円
                     /FF(7人乗り)・・・2,131,500円
                     /4WD(6人乗り)・・・2,299,000円
                     /4WD(7人乗り)・・・2,330,500円

●人気グレード
・ジャストセレクション

●燃費
・ハイブリッド/ハイブリッド・ジャストセレクション・・・21.6km/L
・G・・・16.6km/L
・G・ジャストセレクション/Gエアロ・・・16.0km/L

●販売店
・Honda cars

>>ホンダフリード値引き交渉の裏技公開ページはこちら


●値引き成功額の一例


【フリードハイブリッド】
・車両値引き額/15万、オプション値引き額10万

・車両値引き額/30万、オプション値引き額0万

・車両値引き額/20万、オプション値引き額10万

・車両値引き額/35万、オプション値引き額0万
値引き交渉をしても、300万円を越えてしまったが燃費は文句なし。

・車両値引き額/0万、オプション値引き額25万
オプションをいろいろつけたら、値切っても高額になってしまった。


【フリード】
・車両値引き額/20万、オプション値引き額15万

・車両値引き額/15万、オプション値引き額5万

・車両値引き額/10万、オプション値引き額15万
ほんとにちょうどいいサイズで燃費もいいし満足している。

・車両値引き額/10万、オプション値引き額10万
(価格.comより)


●値引き成功額の目安 → 10万円から35万円


さまざまな人のフリードの値引き交渉の実際の思慮を調べましたが、多くの人が「初回来店時の値引きは、
よくても10万円以下」と話しています。
初回見積もりを出した店舗では、ディーラー側が強気で「うちはここまでしかできません」とハッキリ言われ、
経営側が異なる他店に2件目、3件目と行くうちに相見積もりを出したら、そこから希望の値引き額まで
どんどん近づいてきた、という方が多かったです。

フリードは、ディーラーによっては全く値引きに応じない所もあるのですが、それでもほとんどの方が大幅値引きに
成功しています。
値引き額の相場としては、だいたい20万円前後と言えるでしょう。



●ホンダフリード/フリードハイブリッドの競合車
・トヨタ/シエンタ
    /ノア
    /ヴォクシー
・ニッサン/キューブ

●ホンダフリード/フリードハイブリッドの詳細
ミニバン/6名乗車、7名乗車/1.5L

ボディカラーは、
ホワイトオーキッド・パール、アラバスターシルバー・メタリック、スーパープラチナ・メタリック、
モダンスティール・メタリック、プレミアムスパークルブラック・パール、コバルトブルー・パール、
プレミアムブルーオパール・メタリックがあります。

ただし、グレードによっては選択できないボディカラーもあります。


●フリード、フリードハイブリッドの歴史


「ちょうどいい!Honda!」のCMで有名な、ホンダフリード、フリードハイブリッドの歴史を紹介します。

まず、フリードが誕生したのは2008年。
コンセプトとしてはCMでもお馴染みの"ちょうどいい"こと。
ベースとしては、ホンダが過去に販売していたモビリオをモデルに設計されたそうです。
2008年に発売されたフリードは、GB3/4/GP3型でした。

その後、2010年には「フリード スパイク」が登場、11月にはフリードはマイナーチェンジを迎えます。

そして昨年2013年には、特別仕様車である「「G・ジャストセレクション+(プラス)」、「Hybrid・ジャストセレクション+」
が登場しました。


●フリード、フリードハイブリッドの豆知識


「ホンダフリードの名前の由来」
Freedom(自由)からの造語。従来の常識や定石にとらわれることなく、どこまでも自由な発想で追い求めたクルマ、
という意味を込めました。
また、free(自由な)+do(行動する)という意味も込められている、とホンダ公式サイトに記載されていました。

フリードの願い通り、自分のあらゆる生活シーンに合わせて、自由な発想でフリードを使いこなしたいですね。


●評価・クチコミ


「家族にも子供にも優しいフリード」
私の友人がフリードに乗っているんですが、なんといってもフリードは室内空間が広々としていることがポイント。
ミニバンとは思えないほどのその快適さ、ここに惹かれてフリードを購入しようと決めた人も多いです。

フリードは6人乗りと7人乗りがありますが、フリードの外観の大きさから考えて、2列目、3列目に座るときの空間は、
少し狭そうに見えるかもしれません。
ですが、一番後部の3列目シートに座ってみても、見た目よりもはるかに広く感じ、大人でも快適に過ごせる設計に
なっています。

ママの買い物での普段使いから、大人数での週末のお出かけにも最適ですよね。

こうして、日々のどんな生活シーンにおいても、使い勝手がピッタリなフリード、これが満足度が高いワケでしょう。


「グレードごとで、6人乗りと7人乗りがあるのはどんな違いがある?」
Hybrid・ジャストセレクションやG・ジャストセレクションなど、グレードごとで6人乗り、7人乗りが選べますよね。
乗車人数が違うため、室内のシートアレンジにも違いが出てきます。
では、6人乗りと7人乗りの違いを比較してみます。

まずは、6人乗り。
こちらの6人乗りは「キャプテンシート」と言って、2列目シートが完全に左右が独立しているため、
中央部を通れば3列目のシートまで移動することが出来るタイプです。

2列目にチャイルドシートをつけたとしても、スムーズに3列目まで移動することが可能です。
独立したシートの2列目は、ホールド性や居住性に優れているので、ゆとりを持って過ごせるのがこの6人乗りタイプの
メリットと言えます。

次に7人乗りについてです。
この7人乗りは、「ベンチタイプタンブルシート」というタイプになっています。

こちらは、2列目がベンチタイプシートになっていて、このベンチシートに3人座る設計となっています。
ソファ型になっているので、このフリードの広さならまるで自宅のリビングのように落ち着けるかもしれませんね。

2列目がベンチシートになっていることでの他のメリットとしては、例えば赤ちゃんのおむつ交換なんてことも
楽にこなせます。
チャイルドシートに乗せたままのおむつ交換は無理だし、お出かけ中におむつ交換をしたいときに、
スムーズに子供のことが出来るのは、子育て中のママにとってはかなり重要なポイントなんですよね。

大きな荷物を載せたり、ラゲッシスペースとしても重宝しそうですね。

6人乗りと7人乗りで、金額的にはどのグレードでもフリード・フリードハイブリッドで比較しても、
7人乗りが6人乗りよりも3万円前後高い程度でした。

3万円前後の差であれば、金額面はそれほど気にせずニーズに合っている方を選択できますね。










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